2011年05月06日

G.W. 北東北フリーきっぷでおでかけ(4日目)

遅れた挙句、今日もまとめだけかも。
自分で感じていた以上に疲労が蓄積していたのか、どっぷり寝ていました。



青函トンネル記念館の写真をいくつか。

展示ホールには、壁面をいっぱいに使った青函トンネルの模型が設置されています。この模型と連動して青函トンネルを解説する、映像と音声の仕組みもあるようです。(あまり時間がなかったのでスルーしてしまいました。)
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一般的には「龍飛」と書くようですが、JRなどでは「竜飛」のケースが多い模様。

ケーブルカーに乗って体験坑道へ。
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ガイドさんの先導と、録音の音声案内で、それほど長くない体験坑道をじわりじわりと進んでいきます。

地上へ戻るケーブルカーの中から、進行方向を見たところ。
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満員御礼の乗車率110%で、写真を撮るどころじゃなかったのが残念。

建物の外、遠くに見えた、何かそそられる穴。
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帰りのバスまで残り時間がなかったので眺めて終わりましたが、できれば入口まで行ってみたかったです。

そして一切のまとまりのないまま終わります。
posted by FEVEROR at 23:57| 北海道 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月02日

G.W. 北東北フリーきっぷでおでかけ(3日目)

今日もまとめだけかも。



弘前さくらまつりは今年で2回目のはずですが、これほど圧倒的な桜だったかと思うくらい、想像以上に桜づくしでした。

西堀、春陽橋から。
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西堀に行ったのは、今回が初めてかも。
posted by FEVEROR at 23:56| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月01日

G.W. 北東北フリーきっぷでおでかけ(2日目)

時間がないのでほとんどまとめだけ。



ひどい終わりかたしてる。本当にひどい。

それはそうと、雨天の恐山。
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傘必須。

やや激しい雨で、これは失敗したかと思い始めたところでこの光景。
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来てよかった。

青空の下、青く透きとおる宇曽利湖が広く知られていますが、霧で一層幻想的になった宇曽利湖も良いものです。

しかし、足場に不安のある状況でしたので、謎の三角すいのある丘の上には行かず。その先にある湖畔も行かず。ついでに別の高台にある稲荷大明神にも行かず。太鼓橋にも行かず。
そんな中、バス待合所前で無駄にシャッターを切っていたら、こんなものが撮れました。
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posted by FEVEROR at 23:51| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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